文字列カウンタ V1.3 Win95/98/Me/NT4.0/2000
対応
自己解凍形式ファイルですので、ダウンロードして実行すれ
ば確認ダイヤログが
開きますので [Unzip]または[OK]をクリックしてください。するとカレントドライブに
自動的にディレクトリ \chisana\logcaunta が作成されそこにファイルが展開されます。
なお、以前の「文字列カウンタ」が稼働中の場合は、それを終了してから解凍をしてください。
logcau13.exe (299,248byte 2002/3/31 17:13:50)

【特長】
テキストファイルの文章の中に指定した文字列が何個あるかカウントするソフトです。
【使用方法】
logcaunta.exeを起動して画面上部の表の左の列に検索文字列を指定して(30個まで
指定できます)、検索カウントしたいテキストファイルを開いて、検索&カウント
ボタンをクリックします。
検索&カウントが終了するとそれぞれの検索文字列の個数が右の列に表示されます。
なお、画面下部には開いたテキストファイルの内容が表示されてます。
【変更履歴】
2002/01/04 V1.0 初回原型、Delphi5にて作製。
2002/01/05 V1.1 検索打ち切りカウントを指定できるように拡張。
2002/01/05 V1.2 データ保存ファイル名をlogcaunta.datに変更。
2002/03/31 V1.3 フォームの位置・大きさの保存や開いたファイルの
文字列検索&コピー・貼り付け・切り取り・削除機能を追加。